双風亭日乗

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2005年7月25日 (月)

『冷戦文化論』の書評



 『週刊読書人』7/29号に、丸川哲史著『冷戦文化論』の書評が掲載されました。


評者は首都大学東京の本橋哲也さん、タイトルは「戦後史の欠落を暴き出す」です。よろしければ、読んでみてください。



冷戦文化論―忘れられた曖昧な戦争の現在性

冷戦文化論―忘れられた曖昧な戦争の現在性





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